たかがヤマト、されどヤマト

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2017年 明けましておめでとうございます   2017.1.1 (記)

2017.1.1
新年あけましておめでとうございます

マンション屋上のヘリポートからの東京の初日の出です。六本木ヒルズに太陽の光があたり、一番輝いた時にシャッターを切りました。24ミリで4枚のパノラマ合成です。クリックすると、六本木ヒルズの右の遠くにスカイツリーが見え、その右に東京タワー。太陽は品川の向こうから昇り、その手前に自然教育園の森が拡がっています。一番右は、目黒駅前に建築中の高層ビル。毎年、同じ時に撮影していますが、少しずつ高層ビルが増えています。
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昨年も同じようなチョウばかり撮っていました。
今年もそれほど変わらないと思いますが、よろしくお願いいたします。

otto-N

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10時すぎ、ヤマトシジミに会いに行ってきました。寒かったせいか、なかなか出てきませんでしたが、しばらくしてから、いつもとは違う所から飛んできました。ここで、ヤマトシジミが年を越したのは初めてです。
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このヤマトシジミは、12月4日に最初に撮っているので、ここで少なくとも28日間生きていることになります。しかし、この日だまりに咲いているカタバミは3つか4つ。それも小さな花ばかりなので、吸蜜源としては心もとない感じです。日が照っているのに、とまってもすぐ翅を開かず、開くのは数分たってから。まるで元気がない感じです。裸地にとまったのを見ていると、翅を拡げながら移動を始めました。この動きは吸水している時の動きのような気がしたので撮ってみました。影になるのであまり近づくことができなかったのですが、確かに、吸水しているようです。ヤマトの吸水は意識して観察していませんでしたが、吸蜜源のない時期は重要なことかもしれません。
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★ More:  屋上での撮影(クリックしてください)

by otto-N | 2017-01-01 19:52 | Comments(18)

2016.9.27 東京・恵比寿 ヤマトシジミ   2016.10.1 (記)

2016.9.27
朝、薄日が射したので、ヤマトシジミの開翅を撮りに出る。

オスはこのくらいの薄日がちょうどいいのだが、奇麗な個体は少ない。
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メスはやはりもう少し暗くてもいい。そのほうがアラが目立たない。オスを避けるかのように草の陰にすぐ入り込む。
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こんな背景で撮っても仕方がないのだが、近々、草刈りが入りそう。そうなったら丸坊主で土が剥き出しだ。
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雑草として刈られてしまうカタバミはすぐに生え、近くに吸蜜できる花もあるのだけれど、問題は刈られたカタバミについている幼虫や卵。集めて焼却されてしまうので、せっかく夏から秋に増えたヤマトシジミは、越冬する前に数を大きく減らしてしまう。



P.S.
2016.10.1
今日はピンクリボンの日。ピンクにライトアップされた東京タワー。18時30分に点灯された。
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by otto-N | 2016-10-01 20:12 | Comments(0)

2016年 明けましておめでとうございます   2016.1.1

2016.1.1
新年あけましておめでとうございます。

雲一つないすっきりした何年かぶりの初日の出でした。六本木ヒルズに朝日が当たるのを待って撮影しました。ますます高層ビルが増え、まだあちらこちらにクレーンが見えます。朝日が出るあたりは、品川のビル群ですが、水平線ではなく、ビルの上からしか朝日が昇らないという日が来るのはそう遠くないかもしれません。
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今日は、昨日(大晦日でしたが)、友人から真っ白い羽化直のヤマトシジミの♂が2頭いるという知らせが入り、江戸川区の小さな公園に行ってきました。残念ながらヤマトシジミは見つかりませんでしたが、この時期、新鮮なヤマトシジミがいるということに驚きました。今年もチョウの発生が少し異常かもしれませんが、引き続き身近なチョウの撮影を楽しみたいと思います。(でも、たまには、変なの撮りたいですね)
今年もよろしくお願いいたします。

otto-N (オット・エヌ)

by otto-N | 2016-01-01 16:02 | Comments(28)

2015.9.19 東京・恵比寿Sビール本社前 ミドリヒョウモン   2015.10.1 (記)

2015.9.19
広角だけを持って、近くを散歩。Sビール本社前、ブッドレアにチョウが来ていた。この花はあまり好きではないが、チョウの集客力は抜群。

アオスジアゲハはブッドレアにあまり来ないようだが、この少し痛んだ個体は去ってもまた来た。どういうわけか、2~3コマ目とも、眼はこちらを見ている。考えすぎか・・・。
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彼岸花がところどころに咲いていて、アゲハが来ていた。実は彼岸花もあまり好きではない。
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いつもこのブッドレアにはツマグロヒョウモンが必ずいる。背景には、東京ミッドタウンと六本木ヒルズが入っているのだが、ボケすぎて判らない。ヒルズは煉瓦の門柱の装飾と一部が重なっているし。
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そこへやって来たのはミドリヒョウモンのオス。慣れない広角での静止を撮影。飛翔設定だったので、真っ暗。色の補正がうまくいかなかった。ミドリヒョウモンは都心にもいるけれど、数はとても少ないのです。
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天気がいいと、(悪くても)、閉じこもっているのは何なので、カメラをもって近くを散歩する。チョウのいる場所は限られるし、いつも同じ種類ばかり。それでも、なんかかんか撮影できる。写真は溜まる一方。普通種ばかりなので、見てもおもしろくはないとは思いますが、そんなときはスルーしてください。いつもでしょうけれど。


P.S.
本日、10月1日はピンクリボンの日。先ほどまで、雨で全く見えなかった東京タワーが姿を現しました。
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東京タワーの前に高層ビルを建設中、この眺めもこれまでかもしれません。20年前は、根本まですっかり見えたのですが・・・。
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by otto-N | 2015-10-01 20:40 | Comments(0)

2015.1.1 明けましておめでとうございます   2015.1.1 (記)

2015.1.1
2015年 明けましておめでとうございます。

東京の初日の出といきたいところですが、ちょうど太陽の出るあたりだけ厚い雲がありちょっと残念でした。それでも雲の切れ目からほんの少しだけ朝日を見ることができました。街は暗く沈んでいますが、明るくなるにつれ、クレーンが林立しどんどん変わっていく東京が姿を現しました。果てしなく灰色の建物が続く東京砂漠ですが、今年も都会のチョウがテーマの1つです。新しく単焦点の300ミリレンズが加わったので、飛翔写真以外の楽しみが増えました。右手前に黒く広がっているのが、わが白金の森「自然教育園」です。
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昨年中は多くの方々に親切にしていただき、ほんとうにありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。

otto-N (オット・エヌ)

by otto-N | 2015-01-01 14:40 | Comments(20)

2014.10.1 栃木県・鬼怒川河川敷 ツマグロキチョウ (2)   2014.10.10 (記)

2014.10.1 続き
昨年には見られなかった場所でのツマグロキチョウ。曇っているせいか飛んでいてもすぐ葉陰に休んでしまう。気温も低いせいか飛翔も普段より弱々しい感じだった。
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曇っているので、背景は暗くなるけれど、そのぶん、翅の黄色が落ち着く。
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日は差さないまでも、ときどき空が少し明るくなる。そのたびに絞りを開けたり絞ったりしたが、露出オーバーではすぐ黄色が色飛びしてしまい、補正できなかった。
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広い河原の片すみだけにしかいなかった。6コマ目、無紋型かと思ってかなりの距離を追いかけたが、キタキチョウだった。
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まだ、雨の滴が残る河川敷。ズボンもぐしょぐしょだし、靴の中にも水がたっぷり。歩くたびに音。
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ときどきクズの蔓に脚をとられ追えなくなったけれど、深追いの必要もないほど、ツマグロキチョウは飛んでいた。
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空を写すとチョウはすべて逆光。翅裏が白いタイプの個体を追いかけたが、その色はでなかった。
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翅裏の黒スジが少し透けて見え、曇っているので黄色も綺麗に撮れた。
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途中、モニターを見たら、背景は叢ばかり。広い河川敷も撮ろうと意識した。相変わらず曇ったまま。かなり淋しい風景。
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ときどき地面にもとまる。飛び上がったとき、下からカメラをあてた。
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表翅が4枚そろって写っていたのはとても少なかった。せっかく撮れたのに背景に難あり。
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空が明るくなることを期待して、(明るくなったらシルビアを探しに行こうと思っていたが)、ずるずるとこの場所にとどまってツマグロキチョウを撮っていたが、一向に明るくなる気配がなく、気温も上がらなかったので、午後3時に撤収。



この日は10月1日。ピンクリボンの日。
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by otto-N | 2014-10-10 18:20 | Comments(8)

2014.1.1 あけましておめでとうございます   2014.1.1 (記)

2014.1.1
2014年 明けましておめでとうございます
東京の初日の出です。ビルがこの1年でさらに増え、太陽が出てきた場所は建築中のビルの陰になり、その瞬間を撮ることができませんでした。高いビルから順に朝日を壁面に反射し、この1年が始まります。
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ブログを始めてから3年たちました。まだまだ撮っていないチョウがたくさんありますが、今年もマイペースでいきたいと思います。
今年もよろしくお願いいたします。
otto-N

by otto-N | 2014-01-01 10:01 | Comments(44)

2013.9.28 白金の森 アサギマダラ   2013.10.1(記)

2013.9.28
この日は、チョウ類保全協会の観察会が自然教育園で行われ、そのお手伝いにいった。お手伝いといっても講師をするわけでもなく、一緒に園内を回っただけで、ほとんど役にはたたなかったのであるが。

集合時間までに少し時間があったので、隣の小さな公園を覗いてみた。ヤマトシジミがちらほら飛んでいた中に、ひときわ大きなシジミチョウが2~3頭。予想どおりウラナミシジミが来ていた。ウラナミシジミは園内よりここのほうが、会う確率が高い。少し撮影してから、教育園に戻った。
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参加者は20名ほど、3班に分かれチョウや花の観察となったわけだけれど、その前に、みんなで隣の公園に行ってウラナミシジミを見ることにした。いなかったらどうしょうと思っていたが、ちゃんといた。ウラナミシジミの他にムラサキシジミ(♀)も開翅。これで、この日の目標は達成したと同然。昨年は淋しかったの一同一安心というところ。でも、個人的にそれより嬉しかったのはヤマトシジミの青いメス。今季初めて。ちょっとだけ、レインボウ・リフレクション。himeooさんが参加されており、二人で撮った。
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園内の「路傍植物園」にアサギマダラが来ているかもしれないと期待したが、見当たらず。いちばん奥の「武蔵野植物園」に行くと、ヒョウモンが飛び回っていた。オオウラギンスジヒョウモン(♀)とミドリヒョウモン(♂)。ミドリのメスはこの日も現れなかった。
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ツマグロヒョウモンの交尾体がいたけれど、同時に飛んできたのは、前日に見たモンキアゲハ。タイアザミで一瞬吸蜜し、すぐ行ってしまった。黄色い紋がちゃんと撮れたので大満足。
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「武蔵野」にいたベニシジミ。新鮮なようで、これもヤマト同様、レインボウ・リフレクション。
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教育園にはベニシジミはあまりいないので、とても嬉しかった。もっとも、郊外に行くとこんなにベニシジミをじっくり撮ることはないのだけど、前翅後翅とも基部のレインボウはなかなかのもの。
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「水生植物園」のツリフネソウに吸蜜していたウラナミシジミのメス。すぐに飛ばれた。
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園内には、この他「イモリ池」というポイントもあり全部を回ったが、撮ることのできたチョウは少なかった。何しろロープで仕切られた散策通路からしか撮影できないのが自然教育園の難点。ヌスビトハギにとまるヒメジャノメ、よく見られたヒカゲチョウ、近くにとまったアカボシゴマダラ。
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12時過ぎ、観察会終了のころ。「路傍」にアサギマダラ飛来との知らせ。急いで駆け付ける。やっと、この日の真打が登場した。間に合ってよかった。
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観察会解散後、自宅に帰るまでに出会ったチョウ。
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秋晴れのさわやかな日、多くのチョウが現れた。観察会の終了時に、この日に出会ったチョウを全員で確認した結果、28種だった。さすが、人数が多いと出会いの種類が増える。1人だとは最大20種だ。それにしても、それぞれの個体数は少ないものの、こんなに多く見られるとは思わなかった。晴れたおかげかなぁ。

この日のチョウを列挙します。
モンキアゲハ、アゲハ、アオスジアゲハ、キタキチョウ、モンキチョウ、モンシロチョウ、ムラサキシジミ、ベニシジミ、ウラナミシジミ、ヤマトシジミ、ルリシジミ、ツバメシジミ、ウラギンシジミ、アサギマダラ、ミドリヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、ツマグロヒョウモン、コミスジ、キタテハ、ルリタテハ、ゴマダラチョウ、アカボシゴマダラ、ヒカゲチョウ、ヒメジャノメ、キマダラセセリ、イチモンジセセリ、チャバネセセリ。
これで27種。後は何だっけ、キアゲハ(幼虫)は含まないとしたら、残りの1種はクロアゲハかカラスアゲハかというところだ。

都心にこんなにチョウがいるのは不思議といえば不思議。ほんと、晴れてよかった。


P.S.
今日(10月1日)は、ピンクリボンの日。
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by otto-N | 2013-10-01 14:47 | Comments(8)

2013.1.1 あけましておめでとうございます    2013.1.1(記)

2013.1.1
2013年、東京の初日の出です。東の空に、あいにく、少し雲がありましたが、その隙間から光が射してきました。
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左に、東京ミッドタウンと六本木ヒルズ、遠くに小さいですが建築中のビルの右に東京スカイツリー、少し離れて東京タワー、品川のビル群の向こうから日が昇ります。そして、その手前の黒い森は、わが「自然教育園」です。まさに都会のオアシスです。

(写真はクリックすると大きくなります)

拙ブログも、開設してからちょうど2年がたちました。なかなか進歩がありませんが、いつも、あたたかい励ましのコメントを寄せていただき、ありがとうございます。みなさまのおかげで、何とか続けることができました。今年も進歩がないかもしれませんが、よろしくお願いいたします。 otto-N

by otto-N | 2013-01-01 12:08 | Comments(44)

2012.9.26 栃木県・鬼怒川河川敷 シルビアシジミ②    2012.10.1(記)

2012.9.26 (続きです)
正午が過ぎてからも、この付近でシルビアシジミを探した。幸い、風も収まり、ときおり薄雲が出てきて日の光をやわらげてくれた。ツマグロキチョウをもう少し撮ろうとしたが、ほとんど出て来なくなった。ちょっと失敗した。

飛んでいるのを見つけるのは難しくはなかったが、なかなかとまってくれないし、目で追っているうち、分身の術、変わり身の術を使われる。シルビアの場合もあるし、ヤマトの場合もあるし、ツバメの場合もあるが、とにかく別な1頭が絡んでくる。シルビアはどっち?というわけだ。それと、強敵は草っ原に潜むバッタ。とまったので、いざ撮ろうと近づくとバッタが飛び出し、せっかくのシルビアは驚いて飛び去ってしまう。

午後、最初に見つけたオス。先端の枯葉の影がまとわりつき、日が隠れたときに撮った。その後、全開したが草がじゃまで回り込めなかった。
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しかし、すぐ近くの黄色い花で吸蜜を始め、半開翅。草がじゃまだったが、なんとかブルーを撮ることができた。
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飛ばれたが、別な場所で一休みしてから、おずおずと全開翅。背景がちょっとね、と思っても、それは贅沢というもの。
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この4枚は、それぞれ別個体。2コマ目は新鮮なメスだったが、羽化不全で前翅がよじれていた。
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この個体が一番の鮮度だったが、撮れたのはこのポーズだけだった。
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綺麗なメス!ヤマトシジミと変わらない!と思ったが、近くのミヤコグサにとまったらやっぱりヤマト。
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ミヤコグサで吸蜜するオス。少し待ったら翅を開いてくれた。縁毛がすり減ってはいるが、好きなポーズ。
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上と同じ個体かもしれないが、こんな写真も撮っていた。
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いつのまにか、もう2時半。真夏にくらべずいぶん太陽が低くなったようだ。近寄りすぎると、自分が作った影で、せっかくの開翅も翅を閉じてしまう。影にすると翅を閉じるのはヤマトと同じだ。後ろから近寄っても撮れないので撤収した。このメス、PCで見てみると意外と青が載っていた。
(枯草の間のシルビアはほとんどAFが効かない。どうせMFで撮らねばならないのなら、テレコンを持っていくべきだった。影にならずに済む)
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ほとんど晴天の河川敷ですごした2時間半。シルビアシジミの鮮度としてはいま一つだったけれど、オスの独特の深いブルーをなんとか撮影できた。ミヤコグサの花の数に較べて、思ったより個体数が多かった気がするが、花が咲いていなくともミヤコグサは枯草の陰に隠れてめだたなかっただけかもしれない。シルビアシジミが棲息する環境は、毎年厳しくなっているようだが、なんとか数を増やしてほしいものだ。

河川敷でお会いした宇都宮のooさん、ほんとうにありがとうございました。


P.S.
今日は、ピンクリボンの日。昨日は、台風だったけれど、中秋の明月。
18:45および18:50に撮影。この間に東京タワーのライトアップが切り替わった。
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by otto-N | 2012-10-01 14:08 | Comments(4)